エヴァンゲリオン プレミアムモデル 基本情報
| 導入日 | >>> | 2008年5月 |
| メーカー | >>> | ビスティ |
| スペック | >>> | 甘デジ |
| 大当り確率 | >>> | 1/99.9 |
| 時短 | >>> | 全大当たり後30回 |
| 平均連荘回数 | >>> | 3.15回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 1,380発 |
CRエヴァンゲリオン プレミアムモデル ボーダーライン
| 出玉数 | 500 | 510 | 520 |
| 2.8円 | 20.7 | 20.3 | 19.9 |
| 3円 | 20.2 | 19.8 | 19.4 |
| 3.3円 | 19.6 | 19.2 | 18.8 |
| 3.5円 | 19.2 | 18.8 | 18.4 |
| 4円 | 18.5 | 18.1 | 17.7 |
※全交換率:BA85の場合。実際は4円のボーダーはもっと高く、2.8円のボーダーはもっと低い。
甘デジは、各パチンコ店の店長によって、ボーダーが変わってくるので参考までに。
エヴァンゲリオン プレミアムモデル 釘ゲージ

甘デジ機の調整は意外と難しい。なぜなら寄釘の上の方で釘を変えると「BA(時短中の持ち玉)」も 変わってしまう。 一般機に比べて、「BA」が勝ち負けを大きく左右するので、パチンコ店側の釘調整からすると、 せっかくスタートを落とす調整を寄釘でしてもスルーが甘くなり、結局は甘くなってしまう。 故に、日々の調整はBAが変わらないようにスタート調整しないとならない。 エヴァンゲリオン プレミアムモデルは特に難しいゲージなので、 一番いじる箇所は命釘で、次に上図の●と●の2本釘になる。
エヴァンゲリオン プレミアムモデル ポイント攻略
《スペックは甘い》 他メーカーの甘デジに比べて、ボーダーラインは低く甘いスペックである。 ただ前述したとおり、甘デジ機で重要な要素は「時短中の持ち玉率」である。 「エヴァンゲリオンプレミアムモデル」でもパチンコの店長さんによって全く異なるので 「回るからと言って出る訳ではない」。 又「時短中の持ち玉率」は、台ごとで異なる訳でもなく普段は調整しないで一定である。 《パチンコ店選びが鍵》 エヴァンゲリオン プレミアムモデルでの店選びのポイントは2つ。 1つは、出来るだけ高交換率の店を選ぶこと。 2つめは、稼働が高い店を選ぶことだる。 甘デジ機に力を入れている店とそうでない店は両極端であるからです。

